2008年 週刊少年ジャンプ 43号
BLEACH 第326話 『Knockdown Monster 〜ノックダウン・モンスター〜』
一角がやられたことに驚く隊長たちにはすごい違和感あるなぁw
信頼されすぎだろというか相手を下に見過ぎているのか。山じいだけはいつもどおり寝てるけど・・・。
一角がやられて気が動転しちゃった弓親がその場を放棄して助けに行こうとするも檜佐木さんに五席ごときが敵うわけないと止められてしまう。そんなのしったこっちゃないわいと駄々をこねる弓親に吉良が、
”穿点(しんてん)”で眠らせやがった。肌に一滴当たっただけで気を失うとかどんだけのしろもんだよw
柱が壊されちゃった事により、本当の空座町が出現し始める。
敵さんが、一角は何かしらの力をまだ隠していると薄々感じているもののやっぱりその力を行使する事を拒む一角。
映画版では、あっさり卍解したのにね!!ああ、やられちゃったーと思ったとき助けに入ったのは
犬狛村隊長。
バラガン VS 狛村隊長をちょっと予想していたのだが、ここで参入するってことは、次の相手の捨て駒的扱いになってしまう予感。
こんな雑魚にこれ以上時間取られてたまるかということで、変っ身!!
『巨腕鯨(カルデロン)』ただでかくなっただけにしか見えないよ・・・。
まぁ、たまには手抜きも大事ですねw
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